Manable

Manable

<まなぶる>

manableとは?

最新のラーニングテクノロジーとコンサルティングを用いて
貴社の学習・育成環境、またはインターナルコミュニケーションをレベルアップするサービスです。

manabu(学び) x able(可能にする)


manableで解決できること

画期的なシステムの導入と活用によって、以下のような人材育成、コミュニケーションの課題を解決できます。

  • ビジネス環境の変化のスピードに、人材の育成が追いつかない
  • 多忙な社員とインタラクティブにコミュニケーションできるよい方法がない
  • 全国の社員に育成コンテンツを提供するコストが大きい、削減できていない
  • 様々な育成アプローチの効果などが測定しにくく、改善のPDCAが回せていない
  • 研修など育成コンテンツの受講者進捗の把握が手間、もしくはできていない
  • 研修実施後、フォローアップなどが丁寧に行えていない
  • システムを導入しても、使いこなせる自信がない

全て解決可能

課題解決のイメージ

課題

  • ・ビジネス環境の変化のスピードに人材の育成が追いつかない
  • ・多忙な社員とインタラクティブにコミュニケーションできるよい方法がない
  • ・全国の社員に育成コンテンツを提供するコストが大きい、削減できていない

多忙な社員に、必要な育成コンテンツを提供可能

  • 一つ一つの学習コンテンツが小さい(1~3分程度)のため、日々の業務のスキマ時間で学習が可能
  • パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットにも対応しているため、いつでも、どこでも使用が学習
課題

  • ・育成アプローチの効果が測定しにくく、改善のPDCAが回せていない
  • ・研修など育成コンテンツの受講者進捗の把握ができていない
  • ・研修実施後、フォローアップなどが丁寧に行えていない

コンテンツの効果が簡単に測定でき、すぐに改善のPDCAを回すことができる

  • 学習者の豊富なデータが残るため、どの学習コンテンツが効果をもたらしたのかなどを細かく分析可能
  • 一つ一つのコンテンツが小さいため、改善アクションが起こしやすい
  • 個人に紐付けたデータを蓄積することができるため、人事考課に活用も可能
課題

  • ・システムを導入しても、使いこなせる自信がない

コンシェルジュのような伴走サービス(Engagement Manager)で、
システムに弱い担当者でも安心

  • Engagement Managerによるきめ細やかなサポートにより、システムを最大限に活用できる
  • より効果的なコンテンツのあり方など、豊富な経験に基づくアドバイスを得られる

学びの現状

今までの学びのカタチ

みなさんがよく体験する学びは、大勢の人が集まる集合型研修や、テキストで学ぶ個人型学習、長時間のeラーニングなど、大規模なものが多いと思います。

実際に企業では、このような従来の学びの方法が多く取られています。しかし、最近の研究によると、従来の方法は非常に手間がかかり、非効率であるということが証明されています。

なぜ従来の学びの方法は非効率?

みなさんのこれまでの経験で、半日のセミナーで学んだことを、どの程度実際の業務で活かすことができたか思い出してみてください。学んだ内容が膨大すぎて、自分の中でなかなか腹落ちしないということはありませんか?

反対に、ちょっとした仕事中の同僚や上司とのやりとりで学んだことは、すぐに活かせている経験があるのではないでしょうか。

マイクロラーニングとは?

短い(=マイクロな)学習コンテンツを利用したeラーニング。
概ね1~3分程度の学習コンテンツを、パソコンやタブレット、モバイル機器を通じて学習可能。

マイクロラーニングの特徴

いつでも
学習コンテンツの所要時間を1~3分にすることで、スキマ時間でも学習できる。
数十分〜数時間の拘束が必要な従来の集合型研修やeラーニングに比べ、より手軽に学べる。

どこでも
タブレットやパソコン、スマートフォンがあれば、どこでも学習可能。
ビジネス上、これらのデバイスを活用する環境であれば、その全てのシーンでどこでも学習が可能。

定着しやすい
人間の集中力が維持しやすい時間内にコンテンツが収まるため、記憶に定着しやすい。
いつでも、どこでも、短い時間で見直せるため、復習も気軽にできる。

改善しやすい
マイクロラーニングのプラットフォームとなるシステムを用いることで、どのコンテンツが、誰に、いつ、どれくらい視聴されたのかなどを細かくデータに残すことができ、PDCAのための豊富な素材が集まる。

導入プラットフォーム:UMU(ユーム)

新しい時代のラーニングプラットフォーム.。理想とされる学びのあり方を実現させます。

UMU使用イメージ


集合型研修での積極的な参加を促す

  • 研修中に簡単に参加者の意見を集約、全員に瞬間的に共有
  • 質問に登壇者が回答中、参加者からの反応(いいね!)もリアルタイムに反映
  • 参加者が積極的に参加でき、受け身の状態を解消
  • 研修の効果を最大化

研修でのナレッジ共有:
事前・研修中・事後をまとめて管理

  • 研修への事前準備
  • 研修内容の共有
    (動画・文章・質問)
  • 研修後のフォロー
    (資料提供、アンケート集計)
  • トータルフォローで研修の効果を最大化
  • 参加者間でのコミュニケーション

シーン別活用方法 〜 manableブログ 〜

新サービス「マイクロラーニング」ツール:いつでも、どこでも、必要な時に効率よく学ぶ

集合型研修で本当に全員に参加してもらう方法

インターナルコミュニケーションで使う方法

集合型研修の最中に使う画期的な方法

マイクロラーニングツール:研修参加者のやる気を上げる方法〜反転授業〜

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Engagement Managerサービスについて

UMUを最大限にご活用いただくために

こんな経験はありませんか?

  • ・eラーニングプラットフォームを契約したけれど、まっさらな状態で来て一体どこから手をつけたら良いのか分からず苦労した
  • ・研修を掲載するだけでは、社員のアクセスが全然伸びない・・・どうすればもっと活用できるのだろう?
アイディール・リーダーズでは、プラットフォームを導入いただいた後が一番大切だと考えています。専任のEngagement Manager (エンゲージメントマネージャー)がクライアント様のプロジェクトをしっかりと把握し、ご希望のゴールを達成できるよう密接にサポートさせていただく体制を整えています。

<サービス一例>

  • 月1回の定例ミーティング開催
  • メールでの随時サポート
  • コンテンツ作成、受講者への告知、利用促進に関するアドバイス提供
  • 利用状況に関する定期報告
  • テンプレート提供(カスタマイズ可)
  • ミーティング内でのハンズオン・ポータル制作支援

導入企業様からの声

サントリーホールディングス

サントリーホールディングス株式会社様

参加者の声をリアルタイムに投影出来る点が、ディスカッションの活性化につながり、研修効果が高まると感じております。

チェンジ・エージェント

チェンジ・エージェント様

Engagement Managerの素晴らしいサポートに感動致しました。至れり尽くせりでびっくりです。

株式会社エイジス

株式会社エイジス様

社内コミュニケーションの活性化ツールとして使用しています。ライブ配信機能など様々な機能により、全国の従業員が繋がる場ができました。手厚いサポートにもとても助けられています!

株式会社エイジス

東急不動産 ラクティブ様

実際に研修を担当する立場から、常にスタッフと接している訳ではないので、こちらから伝えたい事や勉強して欲しい事等を簡単に閲覧出来る事が有難いと言われています。

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